誕生日、おめでとう!
愛するあなたに、もっと早くから言えていたら良かった。
「メリークリスマス!」
そう叫ぶ声は巷にたくさん聞くのだけど、
「生まれてきてくれて、ありがとう!」
そんな感謝の声は聞こえない。
25日は、イエス・キリストの生れた日。
そして私たちが生かされた日。
命が生きる、日になりますように。
ご無沙汰しております。
ひゃー。
もう年末です。
わが娘も一歳になりました。
おやじくさいくしゃみでノリがいいですが、やることもちょっぴりおやじくさいのは、私に似るからでしょうか(泣)
今年一年を振り返る時にあたって、たくさんの感謝が溢れたらよいですね。
今、生きているということを。
今、一人じゃないということを。
またボチボチとアップいこうと思います。

愛する人が望む愛を、してきたか
愛する人が望む愛を、してきたか?
自分が満足する愛ではなくて
愛する人が望む愛を、してきたか
ただ真実な愛
ただ注ぐ愛
ただただ永遠な愛
ただ主の愛

何はなくとも
あなたの心を与えてくれるのが大きくて、大きい。って
一番簡単なようで
一番難しいことだった。
愛、なんだな。
空には
あなたからの声
待っていた
あなたを待っていた
愛するあなたを待っていた
自然万物を通して手紙が届く
今日は誰が私の声をキャッチしてくれるかと
首が折れてしまうほどに
長く長く待った神様
あなたとの約束は果たしたい
けど、あなたは準備出来たいのかい?
もう直ぐ、
もう直ぐ来るからね。
私をもう待たせないでね。
平和をつくり出す人たちは、さいわいである、
彼らは神の子と呼ばれるであろう。
マタイによる福音書5章9節
見よ、彼らが東方で見た星が、彼らより先に進んで、
幼な子のいる所まで行き、その上にとどまった。
彼らはその星を見て、非常な喜びにあふれた。
そして、家に入って、母マリヤのそばにいる幼な子に会い、
ひれ伏して拝み、また、宝の箱を開けて、黄金・乳香・没薬などの贈り物を捧げた。
マタイによる福音書2章10節‐11節
歴史の門が開かれる
その時
喜びであなたを迎えたい
遠くなく
今だったりする
他の誰でもなく
あなただったりする
傷つけたのも
深く深い愛の故
その傷は
大きく天国で癒される
隣りの庭の池に
スプーン1さじ水を垂らし入れるとしても
地球の反対側で
大木の端っこが風で揺れているとしても
分かる人は
胸がそわそわして
感じる
何か ある と
心を研いで
心を澄ませて
見る
そして聞く
そしてあなたの声も
自分の考え
あなたの考え
誰かの考え
どこかの考え
拾うより
受け取ろう
地上の線でなく
天の高い線に
困った時には聞くくせに
その答え通りにしたことってどれくらいあるだろうか
応えた方も、
尋ねた方も、
行き場がなくならないように
積み重なる結晶を作ろう
どこか人任せにしてないか
やったもん勝ちなのに
あなたのためにできること
あなたにしかできないこと
やったもん勝ち、しよう!